• メニュー
  • コンタクト
  • メガネ
  • 店舗情報
  • クーポン

補聴器

ベストの補聴器は理想の「聞こえ」を提案します。

初めての補聴器選び

聴力は、一般的に40歳ぐらいから徐々に弱まってくると言われています。
難聴は老眼と同じように、年齢を重ねればどなたにも起こりうることですが、音の刺激が脳に 伝わりにくい状態が長く続くことで、「ことばや音を聞き分ける力」が低下してしまいます。
補聴器を装用することで、慣れやすくまた、補聴効果も得やすくなります。

聞こえのチェックシート

※1項目でもチェックが入る場合はお気軽にご相談下さいご本人様だけではなかなか気づきにくいものです。
 ご家族様と一緒にご相談にいらっしゃって下さい。

「聞こえ」の仕組み

音声は空気の振動です。これを耳介で集め、外耳道を経て鼓膜から中耳で機械的に増幅します。
さらに内耳ではこの振動を波動に変え、これを周波数ごとに音を感じる有毛細胞で電気信号に変換しています。
電気信号は聴神経から聴覚中枢をへて大脳皮質に伝わり音や言葉として感じる事が出来ます。
この伝達通路のいずれかに障害が起きても「聞こえ」が低下します。

図:聞こえの仕組み

難聴の仕組み

●伝音声難聴 鼓膜の損傷や中耳炎の後遺症などで音が伝わりにくくなることによる難聴です。
医学的に治療できる可能性があります。
●感音性難聴 神経などの感覚器に障害がある場合に起こる難聴です。
補聴器の使用で聞こえの改善が見込めます。
●混合性難聴 伝音声難聴と感音性難聴の両方の特徴を併せ持った難聴です。
耳鼻咽頭科医の診察をお受けになることをお勧めします。
図:難聴の仕組み

商品ラインナップ

ワイデックス

WIDEX (ワイデックス)
極小サイズの耳あな型からハイパワーな耳かけ型まで、さまざまなデジタル補聴器を揃えています。
メーカーページへ

片耳¥98,000~(非課税)